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アダルトアニメ『A KITE』がハリウッド映画に!桂正和さん、士郎正宗さん、ヤスダスズヒトさん、井上麻里奈さんが応援コメント

応援コメントが続々到着!

漫画界&声優界から本作への応援コメントが届きました!!

奥浩哉 漫画家(「GANTZ」「いぬやしき」)
日本のオリジナルアニメがハリウッドで実写映画になることで、多少不安があったが、むこうのスタッフの原作に対する深いリスペクトを感じた。中々無いことだと思う。

桂正和 漫画家(「電影少女」「I”s」「ZETMAN」)
とてつもなく愛らしく、残酷で儚い

士郎正宗 漫画家(「攻殻機動隊」)
やや欧州風味で丁寧に詰めてあり、原作アニメに対する愛情や敬意も感じられて好印象。「原作アニメを踏襲した部分」と「実写映画ならではの独自要素」のブレンドバランスも破綻無く馴染んでおり、邪道好きな僕が言うのも変だが、日本原産作品の正道な進行方向だと思う。

ヤスダスズヒト 漫画家(「夜桜四重奏 〜ヨザクラカルテット〜」)
原作と映画は別物とはわかっていても、好きな作品が実写化されると聞くといつも身構えてしまう。大好きな梅津作品ならなおさらのこと。見終わった時、この映画が好きになり、原作がもっと好きになった。幸せな実写化だと思います。
ヤスダスズヒコ A KITE

井上麻里奈 声優(「図書館戦争」「進撃の巨人」)
梅津監督特有のアクション要素の中で光る可愛い少女というものが実写化されるとどう見えるのか、楽しみでした。退廃的な世界観の中にある意味ミスマッチなサワの個性が不思議と違和感なく受け入 れられました。原作を意識した作品作りを映画を通して感じられて面白かったです。

A KITE-wiki-
 『A KITE』(ア カイト)は、1998年2月25日にグリーンバニーより発売された全2巻のアダルトアニメ。
 後にアダルトシーンを削除し、アクション要素を強めたR指定のインターナショナルバージョンも発売された。

あらすじ
女子校生と殺人請負人、2つの顔を持つ美少女・砂羽。表と裏の世界を巧みに使い分ける大人達の淫靡な呪縛から逃れられず、泥沼の世界に生きる砂羽が唯一心を許せる存在は、同じ世界に生きる謎の少年・音不利のみであった。2人は互いに同じ性を感じながら惹かれ合うが、ある日を境に砂羽は組織との決別に走った音不利の始末を命じられ、彼へ銃口を向けることとなる。儚いと知りながらも愛情を育むか、それとも殺し屋の掟を優先するか…やがて、物語は冷酷なクライマックスを迎える。砂羽は全てを終わらせると、どこへともなく去っていくのだった。

映画「カイト/KITE」は4月11日から公開

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「アダルトアニメ『A KITE』がハリウッド映画に!桂正和さん、士郎正宗さん、ヤスダスズヒトさん、井上麻里奈さんが応援コメント」への1件のフィードバック

  1. I think you have observed some very interesting details , appreciate it for the post. cgdaggfkbeeb

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