『SHIROBAKO』は最初から売れる気で企画してた。実験なんてありえない、負ける気でアニメなんか作らない

川瀬プロデューサーがやってるのら犬兄弟、最新回

19分辺りから白箱について色々触れてて聞くと面白い

ロフトプラスワンの奴がヤフオクで出された事、落とした人含めてやっちゃ駄目だと
悪循環生まれるだけ。
2000円でも高いと思ってる。

クリアファイルくじの件で、商品展開遅いだろという書き込みに対してプロデューサーは営業してたけど、昨今の時代初動見てからとかTwitterの反応見てから…
というのが普通になってしまって上手くいかなかった。

それでも放送前からノベライズ化に絶対売れるからオッケーだした集英社のノベライズ編集長の先見の目は本物
(初代ワンピースの担当者)

白箱は最初から売れる気で企画してた。
オリジナルで2クールなのだから当然
負ける気でアニメなんか作らない

何故白箱が支持されたのか
PAの堀川社長の企画力とそれに応えて今までの経験を活かした水島勉の表現力。

http://youtu.be/ac_vUSwhCHM

 


<ネットでの反応>

集英社優秀だな

 

ということは売れなかったらワーナーやPA
その他が負債を抱えることになっていたのか……

 

なかなか面白かった
社会人向けの3匹目のどじょうアニメが出てくるといいなw

 

SHIROBAKOの事を呟くとフォロワーが増えると知ってガッツリ乗っかろうとするところも開拓者になるより先の成功例に乗っていこうという姿勢とブレがなかったw

 

ノベライズのくだりで思い出した
本日のゲーマーズの白箱コーナー
もはや売り切れ表示が芸の一つになっとるな白箱

 

このPって有能なのか?

 

堀川ももっと評価していくべきかな

 


Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+

「『SHIROBAKO』は最初から売れる気で企画してた。実験なんてありえない、負ける気でアニメなんか作らない」への1件のフィードバック

コメントを残す