楽園追放02

【アニメ】『楽園追放』は”社会の壁”を壊してヒットを勝ち取った。プロデューサー野口光一氏インタビュー

『楽園追放』プロデューサー野口光一氏インタビュー
【前編】【後編】

後編要約
 ・コンピューターを使って映画を作れたらいいなと思って、CG映像の世界に入った
 ・CG映像の可能性を求めてCGプロダクションに就職、渡米、会社が倒産
 ・東映アニメーションで正社員になった途端、部署異動
 ・FINAL WARSと聞き、「どうしてもゴジラをやりたい!」1年以上かけて参加方法を探る
 ・業界最大手ならではの懐の深さでゴーサインは出たが……“大人向けアニメのノウハウ”を求めて、会社の垣根を越える
 ・社会の壁を乗り越えたいときは「相手のルールを無視しない」こと
 ・根回しとは、あらゆる人に相談して知恵を拝借する行為
 ・作品単発ではCGアニメは定着しない業界のみんなと一緒に“文化”になるまで盛り上げたい

楽園追放


<この記事への反応>

なんかツイッターとかで尻がすげーってエロ絵でしか盛り上がってない気がするが

 

面白いのかと検索しても尻のことしか書かれてないし
女の子の衣装が下品すぎてレンタルするのも躊躇するしでまだ見てない

 

CGが可愛いレベルまで来たからでしょ

 

かなりすごいけどやっぱ人は手描きだなあと思った

 

話自体は陳腐っていうか
自我を持ったAIとか、ディストピアの楽園とか
古典SFを使ったわりとよくある話って感じだけど戦闘シーンは現在の日本っていうか世界のCGアニメでも最高峰のできだったな

 

実験的な事をやってそれなりに結果出してるってのは凄く良い傾向

 

とりあえず釘宮ぶちこんどけば楽勝ってことでw

 


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