終焉ノ栞

ボーカロイド『終焉ノ栞プロジェクト』が公式サイトで謎のカウントダウンを開始!アニメ化発表くるー!?

終焉ノ栞

終焉ノ栞プロジェクト - Wikipedia

終焉ノ栞プロジェクト(しゅうえんのしおり-)とは、ボカロPである150P(わんはーふぴー)により、VOCALOIDを用いて制作された一連の楽曲の総称である。また、それら楽曲を中心としたメディアミックス作品群、クリエイター集団の総称である。

概要
プロジェクトの主となるのは上記の通り150P制作によるVOCALOID楽曲である。『孤独ノ隠レンボ』『ニセモノ注意報』『完全犯罪ラブレター』『猿マネ椅子盗りゲーム』『在来ヒーローズ』『終焉の栞』『負け犬至上主義』などがYouTube、ニコニコ動画で発表されている。
これら楽曲を制作する150Pを「主犯」と呼称しており、ほかに参加しているクリエイターとして、スズム(ストーリーテラーと呼称。楽曲の作詞を担当するほか、作家として小説の執筆をおこなっている)、さいね(デザインを担当)、こみね(イラスト、動画を担当)、空(イラストを担当)、ぎぶそん(ギタリスト)の5名がいる(計6名)。いずれもニコニコ動画を中心に人気を博すクリエイターである。
2012年4月におこなわれた「ニコニコ超会議」での顔合わせをきっかけとして、楽曲制作がおこなわれた。これら楽曲は、作中「終焉ゲーム」と呼ばれる「謎のゲームに巻き込まれた登場人物たちを中心とした学園ミステリー」を模しており、その謎に満ち難解なストーリーや世界観がファンに支持されている。
メディアミックスとして、150PによるCDアルバム「終焉 -Re:write-」をはじめとし、 前述した楽曲の作詞を務めるスズムによるノベライズ、および結城あみのによるコミカライズが2013年1月号より月刊コミックジーンで連載されている。そのほかにはカラオケの鉄人とのコラボレーションイベントがおこなわれるなどしている。2013年12月13日からKONAMIの音楽シミュレーションゲームアプリでコラボパックを配信すると発表され『jubeat plus』では「完全犯罪ラブレター」、「孤独ノ隠レンボ」、「ニセモノ注意報」、「猿マネ椅子盗りゲーム」を、『REFLEC BEAT plus』では「完全犯罪ラブレター」、「孤独ノ隠レンボ」、「在来ヒーローズ」、「負け犬至上主義」を収録。 12月24日現在、小説は過去編に話が移っている。

http://www.jvcmusic.co.jp/shuen/


<ネットでの反応>

始まる前からオワコン

 

説明文だけでつらい

 

ニコニコ見ないからか全然知らないわ

 

もう、カゲプロのせいで
ボカロ発の作品が失敗フラグ建てるんだが…。

 

もうボカロ関係ないよねこれ

 


Tweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+

「ボーカロイド『終焉ノ栞プロジェクト』が公式サイトで謎のカウントダウンを開始!アニメ化発表くるー!?」への2件のフィードバック

コメントを残す